ココネルエアーとココネルエアープラスの違いを徹底比較したところ、大きく4つの違いがあることが分かりました。
- 価格はココネルエアーの方が約6千円安い
- ココネルエアープラスはマットを取り外して洗うことが可能
- 選べる色が違う
- ココネルエアーの方が軽い
このことから、ココネルエアーとココネルエアープラスは、それぞれ次のような方におすすめです!
- お手頃なベビーベッドが欲しい
- 防水シーツをすでに持っている
ココネルエアーはココネルエアープラスと比べると価格が約6千円安くなるので、少しでもお手頃なベビーベッドが欲しい方にはココネルエアーがおすすめです。
また、ココネルエアーはマットが丸洗いできないのですが、防水シーツを持っている方は丸洗いできるマットがなくても問題ありません。
そのため、防水シーツを既に持っている方は価格を抑えられるので、ココネルエアーがおすすめですよ♪
>>>ココネルエアーの詳しい口コミやレビューはこちらの記事で紹介しています
>>>ココネルエアーの下段での寝かせ方が気になる人はこちらの記事がおすすめです
- 洗濯機でマットを洗いたい
- 清潔に保ちたい
ココネルエアープラスはココネルエアーに比べると価格は高くなりますが、マットが洗濯機で丸洗いできるので、清潔に保ちたい方におすすめです。
赤ちゃんはミルクの吐き戻しなどでどうしてもマットが汚れてしまいます。
でもマットが丸洗いできるココネルエアープラスなら、いつでも清潔な状態を保てるので、ママだけでなく赤ちゃんも安心してぐっすり快適に寝られますよ♪
>>>ココネルエアープラスの詳しい口コミやレビューはこちらで紹介しています
それでは、幼稚園教諭として働いたことがある筆者の経験から、ココネルエアーとココネルエアープラスの違いについて徹底比較していきたいと思います!
ココネルエアーとココネルエアープラスの違いを徹底比較!
| ココネルエアー | ココネルエアープラス | |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 29,700円 | 36,300円 |
| マットの取り外し | 不可 | 可能 |
| カラー展開 | ホワイトグレー グレーベアー | ホワイトベージュ グレー |
| 重さ | 14.9kg | 15.0kg |
ココネルエアーとココネルエアープラスの違いを徹底比較したところ、以上4つの違いがあることが分かりました。
この違いについて、1つずつ詳しく紹介していきますね!
違い①価格はココネルエアーの方が約6千円安い
| ココネルエアー | 29,700円 |
| ココネルエアープラス | 36,300円 |
- 2026年1月公式サイト調べ、どちらもABタイプの価格
- 価格は税込です
ココネルエアーとココネルエアープラスの価格を比較すると、ココネルエアーの方が約6千円安いことがわかりますね。
ココネルエアープラスはマットを洗えるので、その分価格が高くなってしまうようです。
りん防水シーツを持っているなど、マットを洗う必要がない方は価格が安いココネルエアーで十分ですよ♪
違い②ココネルエアープラスはマットを取り外して洗うことが可能
ココネルエアーはマットを取り外して洗えませんが、ココネルエアープラスのマットは取り外して洗濯機で丸洗いができます。
この丸洗いできるかどうかが、ココネルエアーとココネルエアープラスの最大の違いです!
赤ちゃんは寝ている間にたくさんの汗をかきます。
また、おしっこが漏れてしまうことがあるかもしれません。
そのような場合でもマットを洗うことができれば清潔に保てるから安心ですよね♪
違い③選べる色が違う
| ココネルエアー | ホワイトグレー グレーベアー |
| ココネルエアープラス | ホワイトベージュ グレー |
ココネルエアーとココネルエアープラスは、どちらも選べる色は2色です。
ココネルエアーのグレーには、クマのイラストが付いています。
どちらも色が落ち着いており、「淡い色がかわいい」という声が多く聞かれました。
主張しすぎない色だから部屋の雰囲気に合わせやすいのがメリットですね♪
淡い色だと汚れが目立つのでは?と心配している方もいるかもしれません。
しかし、実際に使用している方の声を聞くと、「汚れが見当たらない」という声もあったので、安心して使えそうです。
違い④ココネルエアーの方が軽い
| ココネルエアー | 14.9kg |
| ココネルエアープラス | 15.0kg |
重さに関しては若干ではありますが、ココネルエアーの方が軽いです。
この1kgの違いは、マットの取り外しができるかどうかで差が出ているようです。
ココネルエアープラスのマットは取り外しが可能なので、この取り外しの機能がプラスされたことにより、ココネルエアープラスの方が若干重たくなっているんだと思います。



ただ1kgしか差がないので、重さに関してはそこまで変わりません。
どちらも軽量であることは間違いないですね♪
ココネルエアーがおすすめの人
- お手頃なベビーベッドが欲しい
- 防水シーツをすでに持っている
ココネルエアーは以上の方におすすめです。
ココネルエアープラスと比べると、ココネルエアーは価格が約6千円安くなります。
少しでもお手頃なベビーベッドが欲しい方にはココネルエアーがおすすめです。
ココネルエアーはマットを洗濯することができません。
しかし、防水シーツをすでに持っていれば、マットが洗濯できなくても困らないと思います。



もしおしっこが漏れてしまっても防水シーツがあれば、下のマットまで浸透するのを防いでくれますよ。
防水シーツなら洗濯機で洗えて乾きも良いので、頻繁に洗えますね♪
>>>ココネルエアーの詳しい口コミやレビューはこちらで紹介しています
>>>ココネルエアーの下段での寝かせ方が気になる人はこちらの記事がおすすめです
ココネルエアープラスがおすすめの人
- 洗濯機でマットを洗いたい
- 清潔に保ちたい
ココネルエアープラスがおすすめの人はこちらです。
ココネルエアープラスはマットを外して洗濯機で洗うことが可能です。
「赤ちゃんに使うものは常に清潔にしておきたい」と考える方は多いのではないでしょうか。
天日干しだけでは落ちない汚れも、洗濯機で洗うことができれば落ちやすいので、いつまでも衛生的に使えます。
赤ちゃんが快適に寝れるのでママも安心ですね♪
>>>ココネルエアープラスの詳しい口コミやレビューはこちらで紹介しています
ココネルエアーとココネルエアープラスに共通する4つの特徴
- 持ち運びに便利
- 通気性があるマットを使用
- メッシュガードで柔らかい
- ベビーサークルとしても活躍
ココネルエアーとココネルエアープラスには、以上4つの共通点があることがわかりました。
1つずつご紹介していきます。
共通点①持ち運びに便利
ココネルエアーもココネルエアープラスも工具を一切使わずに畳むことができます。
コンパクトにできるので、車に乗せれば帰省や旅行にベビーベッドを持っていくことが可能です!
普段使用しているベッドなら、赤ちゃんは安心して寝てくれるかもしれませんね♪
重量が少しあるので、車に乗せるときに持ち上げる際は気を付けてくださいね。
共通点②通気性があるマットを使用
ココネルエアーもプラスも通気性があるマットを使用しているので、赤ちゃんの背中に熱がこもりにくくなります。
まだ寝返りができない赤ちゃんは背中に多くの汗をかき、そのせいで汗疹になってしまう子もいます。
でもココネルエアーとココネルエアープラスのマットは通気性があるから、赤ちゃんは気持ち良くお昼寝を楽しめますね。
共通点③メッシュガードで柔らかい
ココネルエアーもココネルエアープラスも柔らかい素材のメッシュガードで覆われているので、赤ちゃんの手足が当たっても怪我をしにくいのが特徴です。
動きが活発になってくると、ガードを手で叩くことがあるかもしれません。
寝返りをして頭が当たってしまうこともあると思います。
そんなときもガードが柔らかければ安心ですね。
共通点④ベビーサークルとしても活躍
床板を下の段に変えれば、ベビーサークルとしても使用できます!
動くようになると、少しの時間でも目を離すのは危ないですよね。
そんなとき、ココネルエアーもココネルエアープラスもベビーベッドをサークルとして利用できるんです!



ボールをたくさん入れるとボールプールとして楽しめますよ♪
これなら遊びの幅が広がりますね!
マットを丸洗いして清潔さを重視したい方はココネルエアープラスがおすすめです!
ココネルエアーとプラスの違いを徹底比較まとめ
- 価格はココネルエアーの方が約6千円安い
- ココネルエアープラスはマットを取り外して洗うことが可能
- 選べる色が違う
- ココネルエアーの方が軽い
Apricaのココネルエアーとココネルエアープラスの違いを徹底比較しました。
ココネルエアーとココネルエアープラスの大きな違いは、マッを外して洗濯ができるかどうかです。
防水シーツを持っていれば、マットが汚れてしまうことはほとんどありません。
少しでもお手頃なベビーベッドを求めている方は、ココネルエアーでも十分満足できる商品です。
ぜひ参考にしてくださいね。
少しでも価格を抑えたい方はココネルエアーがおすすめです!
>>>ココネルエアーの詳しい口コミやレビューはこちらで紹介しています
>>>ココネルエアーの下段での寝かせ方が気になる人はこちらの記事がおすすめです
マットを丸洗いして清潔さを重視したい方はココネルエアープラスがおすすめです!

















